Directions for Essential oils
〜 精油の説明 1〜

南国の白い花から抽出されます。呼吸を深くし、ゆったりとした雰囲気にしてくれます。催淫作用があるといわれています。美しい人はさらに美しく、そうでない人もそれなりに…見せてくれる精油です。
禁忌:高濃度・長期使用・多量使用・敏感肌

パッと心を明るくさせてくれる、お馴染みの香りです.不安で眠れない時や、憂鬱なときに。コラーゲンを再生するといわれているので、肌の丈夫な方はスキンケアにもよいようです。(夜使用のこと)
禁忌:光感作
逆境に負けない植物といわれています。ストレスからくる症状を緩和し、ホルモンのバランスも整えてくれるので女性にもお勧めの香りです。優しい精油なので小さなお子様にも。保湿を助けてくれるのでスキンケアにも使われます。
禁忌:妊娠初期
蒸留中に化学変化で発生するカマズレン特有の濃いブルーをした精油。アレルギーからくる各種の症状を緩和するといわれています。
禁忌:妊娠初期
ラテン語で明るい、清浄な・・を意味するクラリスが語源。女性のトラブル、産後の鬱、病後の回復に使われます.
禁忌:妊娠中・集中したい時
森林浴作用のあるヒノキ科の精油。心と身体を引き締めてくれます。ダイエットには欠かせないオイル。むくみやセキュライトに。
禁忌:妊娠中

別名「乳香」とも言います。古代エジプト時代から用いられ、幼少のキリストが選んだ香りとしても有名です。呼吸を深め、心の静けさをとりもどしてくれます。乾燥したお肌に潤いをとりもどしてくれます。<
禁忌:無

古くから瞑想をするときに使われてきた香りです.ゆったりと静かな気持ちにしてくれるでしょう。香水をつくるときの保留材としても用いられます。
禁忌:鬱の時
薫香として古くから用いられてきた香りです。男性にも好まれる香りで、オレンジととても相性がよい。トニックにも。ヒノキ科の植物で、森林浴作用がありますのでストレスの緩和にも役立ちます。
禁忌:妊娠中

欧米では魔よけのために窓辺に飾られていました。身体のバランスを整えてくれます。ローズ様の香りですでスキンケアにはラベンダーと組合せると血行がよくなり、くすみを取り除いてくれます.
禁忌:妊娠中・敏感肌
オーストラリア先住民のアボリジニが感染皮膚の治療に用いていました。殺菌力の強い精油です。原液使用可ですが、使いすぎには要注意。身体の奥まで染みとおる、爽快な香り。
禁忌:敏感肌
オレンジの花で気持ちを明るく、ゆったりとさせてくれます。弛んだお肌をリフティングしてくれます。禁忌には光感作はありませんが、個人的には夜使用の方がよさそうです。
禁忌:集中力が必要な時
バラに似た香りです.憂鬱な気分の時に。ローズと同じ成分が入っているので皮膚の弾力回復作用もありますのでフェイスケアにお勧めの精油です。
禁忌:妊娠中
忙しい時、頭の中を整理したい時にお勧めの香り。冷却作用があるので、肩こりや打ち身などに湿布で使用。作用が強いので小さいお子様にはハーブティーで。飲みすぎると眠れなくなりますので朝にお勧めの植物です。
禁忌:多量月経・月経過多・妊娠中・授乳中:ホメオパシー
イランイラン
オレンジ・ビター
カモミール・ローマン
カモミール・ジャーマン
クラリセージ
サイプレス
サンダルウッド
シダー
ゼラニウム
ティーツリー
ネロリ
パルマローザ
フランキンセンス
ペパーミント