↑ TOP
How to use.

アロマセラピーは植物から抽出された精油を使って様々な場面で応用することができます。 例えば・・・☆
人間はいつも元気・・・というわけにはいきませんね。
疲れてしまったり、悲しくなってしまったり、なんとなく
落ち込んでしまったり。そんな時、香りの天使たちを
よんでみましょう。きっと元気にしてくれるはずですよ!!
Home  Hou to use   Shcool  Curicurum   Profeer  つくば校風景  Study    Link   E-mail    Shopping  

 























芳 香 浴


アロマポットなどを使って精油をお部屋に香らせます。また、ティッシュ
などに2、3滴たらしてそばにおいておくだけでもよいでしょう。

風邪ぎみの時にはユーカリとレモンがお勧めです。




お風呂の楽しみ方


バスソルトやバスオイルなどに精油を5.6滴まぜてお風呂に入れます。
お湯の浮力と精油の香りで心身ともにリラックスできます。
寒い時にはローズマリーやマージョラム、暑い日には
ペパーミントやレモンでスッキリしましょう。

注:ペパーミントは入れすぎると暑い夏でも寒く
なってしまいますので1滴くらいで・・。




アロマセラピーマッサージ


アロマセラピーの醍醐味と言えばやはりマッサージでしょう。
植物オイルに希釈して用います。全身の場合には0.6%(50ccに6滴)
に、部分の場合には3%(50ccに30滴)に希釈します。

ストレスに負けてしまいそうな時にはラベンダーやローズウッド、
肩こりや筋肉痛にはマージョラムやレモンユーカリがよいでしょう。





Q&A


もしご自分に合った精油や使い方が分らない…という場合には
掲示板または下記までお気軽にお問い合わせ下さい。
掲示板orメールにてご返答させていただきます!

お問い合せ先 : E-mail : info@a-iyeas.com